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9.13日記

yowami
·
公開:2026/9/14

今日は外出して友達と会った

たのしかったな

街を歩いていろいろ食べて飲んで

お酒は飲まなかったけど

お酒飲まなくてえらい

すげー日本酒のみたかった

合う料理だったから

でもやめた

最近お酒飲んでなさすぎて

おいしく感じられるかわからない

ビールって慣れの美味しさだし

日本酒はそうでもないか

ウイスキーが苦手なことに気づいた

私は緑茶が飲めれば幸せさ、、、

友達にお酒飲む人がいなさすぎて飲まなくなった

やっぱり外出中もえずいてしまった

低気圧もあってか出発前のうちにいるときからめっちゃだるくて、立ちっぱなしでいるとえずいちゃって

無理すぎると思ってめっちゃ最低限のメイクだけしかできなくて

洗面台に椅子置こうかなー

置きたいよねー

ほんとは髪も巻きたかったけど無理すぎて無理でした

撮られた写真みてじぶんの見た目嫌になって病む

ヘアセットもできなかったからしょうがないことですが

土曜日は結構体は元気だったきがするから雨降ってなかったっぽいし自然行けばよかったな

でも翌日に響かない自然ってどこだろうな

自然に行くことしか考えらんない

最近雨多いから増水してそうで川に近づくのは遠慮しています

寝る前の今わりといまネガティブになってしまってるかも

疲れたのもあってなかなか寝るぞとできずだらだらとしてしまって

明日出かけなきゃかと思ったら出かけなくて良くなったのでのんびりする

今日の疲れを取る

気圧もあんまりよくなさそうなので

私に生活リズムを整えるというか普通にすることは無理だと思った

置かれた場所で咲く

ゆめたびというサンリオの睡眠のアプリ導入してそれがいいかんじでできそうだと思ったのに

今日も寝られなかった

中学生の頃

親がいる空間がいやだった

唯一安らげるのは、親が寝静まった深夜

友達と夜通しスカイプで話したり、遊んだり

そこの人たちは自分のことを理解してくれた気がした

社会不適合なわたしにも居場所があるようなきがした

たのしかった

みんなが大人になっていくにつれて、そんな集まりもなくなり

みんなはちゃんと学校を卒業して

大人として社会に出ていった

わたしだけ むりだった

夜が唯一安心できる時間だった

その時の感覚が残っているのか

私は夜更かしに依存している

そんな気がする

眠剤が合ってないから寝付けても深く眠れないし

眠剤の相談するの怖いからできないし

私が人生をよくするために

がんばらないといけないのに

自分のことが嫌いだな