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        <title>まっちゃそ - しずかなインターネット</title>
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        <description>まっちゃそ さんの記事一覧のRSSフィードです</description>
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            <title><![CDATA[登山のたとえがあまりしっくりきていない話]]></title>
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            <pubDate>Sat, 28 Dec 2024 05:02:30 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ビジネスにおける目標達成の例えとして、登山の表現が使われることがあります。事業目標を「山の頂上」、達成プロセスを「山の登り方」と表現するようなものです。
登山計画の立て方について検索すると解説記事が出てきます。 自分の技術や体力から登山ルートを選定する、トラブルがあった時のためにエスケープルートをあらかじめ考えておく、などビジネスでも似ていると言えそうなポイントはあります。
山頂まで行くことに関し…]]></description>
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            <title><![CDATA[ベクトル演算を目標のメタファーとして使うことを考えてみる]]></title>
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            <pubDate>Sat, 17 Feb 2024 07:44:11 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[これを書き始めている時点では実際に適しているかはわかっていません。
２つのベクトルの合成
AベクトルとBベクトルを合成すると、合成ベクトルになる。
３つのベクトルの合成
Aベクトル、Bベクトル、Cベクトルを合成すると、合成ベクトルになる。
４つ以上のベクトルについても同様に合成ができる。
目標のメタファーとして使う
トップダウンで目標を決める
合成ベクトルを目標とみなして設定し、合成ベクトルを表現…]]></description>
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            <title><![CDATA[日本語って難しくない？]]></title>
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            <pubDate>Mon, 12 Feb 2024 03:10:58 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[この質問には曖昧さがあります。
「日本語は難しいですよね」という同意を求める言い方と解釈することができ、一方で「（他の言語と比較して）日本語は難しいですか」という質問として解釈することも可能です。
日本語だけがこのような難しさを抱えるわけではないとは思いますが、日常で使う言語には曖昧さがあるものとして、扱いには注意したいです。]]></description>
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            <title><![CDATA[二重否定文と肯定文]]></title>
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            <pubDate>Mon, 12 Feb 2024 03:10:50 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[二重否定は理解しづらくニュアンスもとりづらいのでなるべく利用しないように気を付けたいです。
程度を示す表現としての「ないこともない」は「ある」と必ずしも同じ事を意味しているとは限りません。
プログラミングにおいても、二重否定文は理解しづらいものです。
日本語として「空白」という条件を表現する場合、プログラミングとしては『「空白ではない」ことはない』というコードとして表現されることがあります。
模擬…]]></description>
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            <title><![CDATA[人生における「勝ち負け」]]></title>
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            <pubDate>Mon, 29 Jan 2024 12:18:08 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[そんなものはない、だと思っています。]]></description>
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            <title><![CDATA[ものごとを楽しむための心構え]]></title>
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            <pubDate>Sun, 28 Jan 2024 10:53:13 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[年齢を重ねるごとに、新しいものごとを楽しめる度合いは減ってくるように感じています。
何も不思議なことではなく、知っていること・体験していることが多くなると、新しいものごとに触れたときに持っている情報の応用で判断しようとします。
自然にしていると楽しめるものが少なくなっていく一方で、心構えや努力である程度は克服できるものだと思っています。
仕事や趣味、あらゆる場面で新しいものごとに遭遇する機会は多い…]]></description>
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            <title><![CDATA[経験則を論理的正しさに変換していきたい]]></title>
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            <pubDate>Wed, 24 Jan 2024 12:47:24 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[暗黙知を形式知に変えるプロセスと同じかもしれない。
外部要因に対する経験則は、経験則で正しい＝論理的に正しいと解釈してしまいがちなので、ちゃんとブラックボックスを紐解いて可能な限り論理的正しさを説明できる状態にしたい。]]></description>
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            <title><![CDATA[落としどころには、妥協ではなく最大限の努力でたどり着きたい]]></title>
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            <pubDate>Wed, 24 Jan 2024 00:45:14 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[落としどころに向かう議論をポジティブにとらえることもできれば、ネガティブにとらえることもできると思うようになりました。
妥協を重ねるようなネガティブなとらえ方ではなく、現時点で最高の結果を得られるようにするためにどうするかをポジティブに考えられると、結果としてよい落としどころを見つけられる気がします。]]></description>
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            <title><![CDATA[焚き付けられる言葉に注意したい]]></title>
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            <pubDate>Wed, 24 Jan 2024 00:41:22 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[インターネットにはポジショントークがあふれています。
自分のビジネスにつなげるため、インプレッションを稼いで儲けるため、お金のために他人をコントロールしたり攻撃したりする人もいます。
他人に暴言をはいて「図星だから怒るんだろう」という論法もありますが、他人を怒らせようとしているので怒って当然という話でしかありません。
感情がゆれる、焚きつけられる言葉を見たとき、なぜそれが発信されているのかをよく考…]]></description>
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            <title><![CDATA[「価値」という幻想にとらわれない]]></title>
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            <pubDate>Wed, 17 Jan 2024 14:09:56 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[自分の強みを生かして価値を発揮しよう、自分の市場価値を上げよう、という表現を多々見かけます。
が、果たして人間に「価値」というものはあるのでしょうか。「価値」を生み出さなければならないものなのでしょうか。
例えば、2人の人間の年収を比較して差があったとして、それが2人の「市場価値」の差分と言えるのでしょうか。
例えば、2人の人間の仕事を比較して、生み出す利益に差があったとして、それが「発揮している…]]></description>
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            <title><![CDATA[他人から見ると生存バイアス、自分から見ると正常性バイアス]]></title>
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            <pubDate>Wed, 17 Jan 2024 14:00:53 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[大変な仕事をやりきったり、恵まれない環境から成功を掴んだり、本来しなくてもいいはずの苦労を乗り越えてしまうと、そこには生存バイアスが生まれてしまいます。
単に運が悪かっただけ、単に理不尽に遭遇してしまっただけといった解釈ができず、自分は頑張ったから今があると思ってしまいます。
これは別に悪いことではなく、自分を守るための防御反応として、自然なものだと思います。そうじゃないとやってられないこともあり…]]></description>
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            <title><![CDATA[倍速視聴しているもの、等速視聴しているもの]]></title>
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            <pubDate>Tue, 16 Jan 2024 14:54:41 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[倍速で見ているもの
YouTubeの一部。ゲーム実況の大半は1.5倍速でみています。1.5倍速ぐらいの方が普段の会話スピードに近くて聞きやすいです。
等倍で見ているもの
映画・アニメは等倍でみています。オープニング・エンディングは特殊演出でなければ飛ばしています。
YouTubeでも会話のテンポが速いゲーム実況、お笑いは等倍でみています。]]></description>
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            <title><![CDATA[BLEACHで好きな巻頭ポエム]]></title>
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            <pubDate>Mon, 15 Jan 2024 15:41:28 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[19巻 THE BLACK MOON RISING 黒崎一護
そう、何ものも わたしの世界を 変えられはしない
表紙は一護ですが、巻頭ポエムはおそらくユーハバッハの心情です。
全巻を通して一護の巻頭ポエムは一人称が「我等」「わたし」「僕」となっていて一護の一人称とは異なっているので、ユーハバッハもしくは斬月だと思っています。
「わたしの世界」は一護の心象風景の世界で、「何ものも」には一護を含む人間…]]></description>
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            <title><![CDATA[「勝利」を求める根源はどこにあるのか]]></title>
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            <pubDate>Sun, 14 Jan 2024 13:08:38 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[生存競争に適する形に進化すると、「勝利を求める」という形質が残らざるを得ないのかなと思っています。
勝利を求めることで、他人よりも能力が優れているなど何らかの優位を獲得でき、結果として遺伝子の残しやすさにつながっていくと思います。
なので、生物の歴史が長くなればなるほど、勝利を求める形質はより強くなっていくんじゃないかと思います。]]></description>
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            <title><![CDATA[なにかを断言したくないという感情]]></title>
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            <pubDate>Sun, 14 Jan 2024 13:03:51 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[間違いなく正しいというものはどこを探してもなく、あるのはせいぜい、現時点では最も確からしいというものだと思っています。
なにかを断言することには、どこか傲慢さというか、うしろめたいような気持ちを感じてしまいます。]]></description>
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            <title><![CDATA[裁量を広げていくには「他人との協調」が必要な気がする]]></title>
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            <pubDate>Sun, 14 Jan 2024 12:57:42 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[「裁量を持って」という表現を見かけます。
裁量があると何かを決められたりするわけですが、裁量があればなにをしてもいいというわけではないと思うのです。
決めるためには、その過程でいろいろなことを考慮したり、ものごとを調整したりする必要があります。
経済的合理性だけではなく感情に寄り添うことも、ひとつの要素だったりします。
裁量を持っている状態があったとして、さらに裁量を広げていくには、いまよりもさら…]]></description>
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            <title><![CDATA[責任ある仕事とサラリーマン]]></title>
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            <pubDate>Sun, 14 Jan 2024 12:49:02 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[意識して避けている仕事に、人命に大きく関わるものがあります。
どれだけ報酬が高くても、人の命に対して責任を負うことはできないという気持ちがあり、避けています。
この考えかたを広げると、責任と報酬が釣り合う仕事をすることになりそうなんですが、人命に関わる仕事かに関わらず、責任が大きい仕事はいずれ報酬と釣り合わなくなるなぁと最近思っています。
社会的地位、他者からの賞賛、金銭のような仕事の対価として得…]]></description>
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            <title><![CDATA[ネガティブな感情を発生させないための工夫]]></title>
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            <pubDate>Wed, 10 Jan 2024 00:24:11 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[ネガティブな感情は、表に出さないだけではなく、なるべく発生させないところまでもっていきたいと思っています。
他人との関わり方については、他人に期待しすぎることや他人と比較することがネガティブな感情の発生要因であることが多いので、そこから対策をするのがよさそうです。
他人への期待は明示的にすることで、どのような期待をしているのか、どのような期待をされているのか認識を近づけておくことで、期待を上回る下…]]></description>
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            <title><![CDATA[他人が知らない知識を自分が持っているのと同じかそれ以上に、自分が知らない知識を他人は持っている]]></title>
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            <pubDate>Tue, 09 Jan 2024 13:18:27 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[知識が有無で他人の人格を評価しないようにしたいなと、常々思っています。
例えば採用の場においては、知識の有無が採用要件にマッチする・しないということはありますが、それは人格を否定するものではありません。
なんなら、人格を評価する心理そのものを、避けたいと思っています。
人格に良し悪しというものはそもそもなく、単にそういう人だというのを理解するだけに留めておけば、余計なことを考えなくて済むと思うよう…]]></description>
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            <title><![CDATA[まだまだ良くできる余地がある、という捉え方をする]]></title>
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            <pubDate>Mon, 08 Jan 2024 00:27:05 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[なにか失敗したとき、まだまだよくできる余地があると捉えられると良いのかなと思います。
失敗したとき、なぜ失敗したのか、未然に防ぐ余地はあったのか、ヒューマンエラーしたときにカバーする仕組みを作れるか、考えられることはたくさんあります。
落ち込むのではなく、振り返って次にどうするかを考えることで、まだまだよくできる余地があると思えば、失敗することへのおそれは減ると思います。]]></description>
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            <title><![CDATA[作品の裏側にあるかもしれないメッセージを読みたい]]></title>
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            <pubDate>Fri, 05 Jan 2024 12:12:24 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[漫画・映画・小説などを見るとき、表面的に描かれているストーリーも楽しめますが、その裏にある作者が表現したいことを読みたいと思いながらみています。
例えば漫画なら、絵に力を入れているシーンや大きいコマ割りで描かれているシーンを見ると、なぜこのシーンを重要だと作者が見せているのかを考えてしまいます。
表現を通して描かれる作者のメッセージを受け取りたくて、いろいろなものを見ているんだなと最近自覚しました…]]></description>
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            <title><![CDATA[コミュニケーションと帽子]]></title>
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            <pubDate>Fri, 05 Jan 2024 00:24:26 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[仕事において、役割は単一ではなく複数持っていることが多いと思います。
組織図上での役割の兼任のようなわかりやすいケース、実務上で役割を兼任しているような見えづらいケース、どちらもあります。
コミュニケーションをとるとき、あらかじめ相手に対してどのような役割としてのコミュニケーションを期待しているのかを伝えることで、目的通りの議論に進みやすくなると思います。
役割を帽子に見立て、相手にどの帽子をかぶ…]]></description>
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            <title><![CDATA[インプット・アウトプットの天秤]]></title>
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            <pubDate>Wed, 03 Jan 2024 12:10:06 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[継続するためには、インプット・アウトプットのバランスを両天秤に見立て、ちょうど釣り合うようにバランスをとることが大事だと思うようになりました。
インプットが多すぎるときはアウトプットをして次のインプットのためのスペースを空ける、アウトプットが多すぎるときはインプットをして次のアウトプットのエネルギーを溜める、このサイクルを回していきたいです。
10年前、20歳ごろの時はインプットするスペースが大量…]]></description>
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            <title><![CDATA[2024年は書く年に]]></title>
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            <pubDate>Mon, 01 Jan 2024 01:58:17 GMT</pubDate>
            <description><![CDATA[2023年はあまり文章を書いていなかったので、2024年は文章を書く年にします。
仕事の文章、趣味の文章、どちらも書く量を増やし、読まれる文章を書けるように工夫をしてみるつもりです。]]></description>
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