1. 眠い
土日があっという間に終わり、月曜日の今日。とっても眠いです。
昨日は2時くらいに寝て、今朝起きたのが6時45分くらい。5時間いかないくらいしか寝れていないのだからそりゃ眠いか…。と反省の念。
いつもなんでもっと早く寝なかったんだろうと朝目覚ましを止める度思うけれど、寝る前の自分はもっとスマホ見てたい~としか思っていないからあほなのだ。今日は絶対に早く寝よう。12時には布団に入って寝よう。そう思う。今日は絶対に…。
2. 依存
あっという間に過ぎていった土日、私は何をしていたのかというと、ただひたすらにスマホをいじって推しに関する小説やイラストを見あさっていた。
やりたいと思ったことが自分の中にハマると、飽きるまでただひたすらにそれに時間を費やすことが出来るのだけれど、いい方に作用すればとてもいい能力で悪い方に作用すれば本当に時間が溶けるという一長一短な能力を持っている。
今回はそれが悪い方に作用した。
この土日、本当はやりたいことがあったのだけれど、推しのイラストや小説が読みたい気持ちを抑えられず時間をすべてそちらに捧げてしまった。結局やりたいこと(やった方がよかったこと)は全くできなかった。
本当に一日中読み漁っていた。この、"読み漁る"ということが最近は習慣化されてしまっている気がする。あまりにもずっとそれをやり続けたり、気持ちを抑えることができないため、依存症とかそういう類のものに当てはまるのではないだろうかと不安にもなった。深刻に考えすぎなのだろうか。
毎日夜寝る前に明日やりたいことを書き出しておくことで、頭の中のタスクも整理させるのはいいかもしれないと思った。今日からやってみようかなと思う。
3. あり方
ファンとしての在り方って何が正解なのか、ここ最近少し考えることがあった。正直すごい難しい…。ただ、人によって意見も違うだろうしなと思うと、そこで考えるのをやめてしまうから、今の段階で私が思ったことを頭の整理のためと記録のために書き記そうと思う。
今回考えるきっかけとなったのは、推しのVtuberがここ最近配信をしなくなってしまったことだ。その人は、昔から急に1~2週間配信しないなんてことはよくあったから、またそういう流れのやつなのかなと思っていた。けれど、毎月やるよと話していた歌枠も、7月は何も音沙汰がなく結局行われることはなかった。それもあって今回のはいつものとなんだか違うような気がした。
何かあったのかなと心配したり、配信を楽しみにしている気持ちから、日が経つにつれて寂しい気持ちがわいてきたり、次はいつ配信あるかな…と考えたり…勝手に期待して勝手に落ち込んで、推しの好きに配信してほしいという気持ちが一番にあるのにも関わらず、自分の期待を押し付けて一体何様なんだろうと思ったりする。
以前、健康的精神的な事情で、1年近く配信が行われなくなってしまったことがあった。その時も今みたいに突然いなくなった。それからちょっとして、事情を伝えるためにもどってきてくれた。あの時は久しぶりに声を聞けただけですごく嬉しかったな。そういうこともあったから、今回もその時みたいに体調を崩されちゃったのかなと心配している。
こうして推しに対して元気かな~と思いをはせることは、「する必要のない心配」、いわゆる「杞憂」にあたるのだろうか。配信まだかなって思っちゃう気持ちは欲張りな気持ちにあたるのだろうか。
どこからが抱えるべきではない感情なのか、答えの出ない問題に悶々とした気持ちを抱えた。
P.S.この文章を書いてから1週間とちょっとたって、読み返している。
今の感情はこの時よりは全然落ち着いた。推しへの気持ちの方向を別のものに向けたことで大分ほとぼりが冷めたように感じる。
なので推しに対しては、「まあそういう時もあるよね~、また配信したら見に行くわ~~」くらいのテンション感で思えるようになったので、興味のパラメーターを上手く調整できたんじゃないかなと思う。
読み返すなかで、この時はすごいいろんなことに対して、敏感になりすぎていたように思う。そこまで思いすぎなくてもいいよ~ってことまで、よくないかもと不安がっていた。
今は客観的にとらえることが出来ているので、よし。
最近の推しは全く音沙汰がなかったが、8月15日にとあるゲームの大会に出場することが発表された。それに伴って出場するよ~というポストだけしていたので、近いうち配信がある気がする。
個人で参加するわけではなく、チーム対抗の大会みたいなので練習配信とかあるのかな…?推しと仲の良い人も出場するみたいで、より楽しみが増す。この夏休み4連休の楽しみができた。
欲張りなことをいうと練習配信もみたいな~という気持ちだが、推しのことだからあんまり配信しないかもね。本番だけ配信つけて~って形になりそう。練習を見せるのが恥ずかしいとか何とか言って、見せてはくれなさそう。
別になんも思わん。むしろあんたは上手い方なんだから自信持てよ!!!!!
と、思った。