小説マイブームが継続中。小説を書こうと思ったからなおさら読書脳がそちらのモードに入っているのかもしれない。
書籍
劉 慈欣『三体』
劉 慈欣『三体Ⅱ 黒暗森林 上』
劉 慈欣『三体Ⅱ 黒暗森林 下』
劉 慈欣『三体Ⅲ 死神永生 上』
劉 慈欣『三体Ⅲ 死神永生 下』
額賀澪『1冊目に読みたい小説の書き方の教科書』
村山由佳『PRIZEープライズー』
京極夏彦『鉄鼠の檻』
雑誌
昭文社『図解でスッと頭に入る世界の監獄'26』
6月は長ーい物語に圧倒された月だった。三体3部作を合計して3,000頁くらい。鉄鼠の檻が1,500頁くらい。長ーい物語を連続で摂取できるだけの余力があったということなので、それは良いことである。