「○○入門」「はじめての○○」的なタイトルの本を、先月とあわせて5冊も読んでいる。節操がない。目につくすべての門に入っていくので、いずれの真髄にもたどり着けない人間である。
書籍
木下龍也『天才による凡人のための短歌教室』
中西崇文『ChatGPTはどのように動いているのか?』
ブライアン・クラース『「偶然」はどのようにあなたをつくるのか』
餅屋蛾『ダクダデイラ』
小川洋子『ことり』
今尾恵介『地図入門』
加藤文元『はじめての圏論』
雑誌
BRUTUS No.1059『通いたくなるミュージアム』