① 圧倒的1位通過からの結果3位
M-1グランプリ2025。エバース結果3位、め、めちゃくちゃ悔しい〜〜〜〜〜!!!!!😭😭😭最終結果の名前めくりで推しコンビの名前が出てこないのってこんなに悔しいのか。ファイナルラウンドのネタ途中、どうしても「あ、噛んだかも」って思った瞬間にハラハラが勝ってしまった。本当に申し訳ないけど、エバースのことが気になって仕方なくてたくろうのネタ全然入ってこなかった。本人たちのほうがもっともっと悔しいだろうから、しばらくは審査員気取り素人のコメントとかは絶対目に入れたくない。
今年単独ライブとバテエバの配信買えるやつは全部見たから、さすがにファーストラウンドのネタは見たことあったんだけど、ファイナルラウンドのネタは見たことないやつだった。でも町田がウッディみたいな顔してる写真は見たことがあって、「あ!あの顔このネタだったんだ!」って、思ったんだけど…😭
でも本当にお疲れさま。佐々木さん、ネタのおもしろさ、コント要素も持論展開も大喜利もセンスツッコミもない日常会話の雑談だけでここまでブチ抜いたの、本当にすごいよ。かっこいい。その意志の強さ、魂の高潔さが好きだ。尊敬してる。顔はかわいい。町田は、町田のヘンテコさがあってこそのエバースのネタだから、今後もその鈍感スーパーポジティブでいてくれ。佐々木さんを大切にして。
去年は1点差4位、今年は圧倒的1位通過からの結果3位で、すんなり行かないところもエバースらしいのかなと思った。
おもしろかった〜!とめっちゃ悔しい〜!を行き来する。敗者復活はカベポスターも本当に美しい言葉遊びネタでめちゃくちゃおもしろかった。みなさんお疲れさま。
② 『パラソルでパラシュート』の感想を書いた
ここからはM-1を見る前に書いています。
↑追記としてさっき4年前の感想postも貼っておいた。
文庫版にはちょうどM-1の日の小話も収録されてて、単行本販売時もWEBで読めたと思うんだけど、やはり4年前はそういう『M-1グランプリ』という番組がある、程度にしかそれを認識していなかった。前々から大好きなメンバーはM-1とは違う道に進んでいるコンビだし。去年時点でも「令和ロマンくんたちは、一度そこで優勝したのにまた出るらしい。なんか楽しそうにやっている」ということしか認識しないまま、かなり軽い気持ちで本戦から見た。なんかそのときは「末締め」にめっちゃ笑ってはいたけどピンと来てなかったのに、後日Tverで内容を見直してたら急に「エバース……めっちゃおもしろかったな??てかこのボケの佐々木さん?顔かわいいよね??」となり、今に至ります。去年の決勝進出者発表のときの佐々木さんと今の佐々木さん、顔つきが違いすぎる。町田は何も変わらない。
そうやって1年間、「M-1で優勝すること」をガチで目指している芸人さんを追って、お笑い芸人界隈ってこんな感じなのかーという雰囲気も理解した状態で読んだ『パラソルでパラシュート』、改めてめちゃくちゃおもしろかったな!!っていうのが、ネタバレなしの感想です。
そしてM-1のこういうPVはかっこいいけど、「人間」をコンテンツ消費しに行こうとするのは、あんまりお行儀がよくないよね…とも思う。無自覚かもしれないけど、コメント欄でそういうのが目に入ってしまったりするので、うへぇ…😩の顔。
でもこのPVの佐々木さんマジでマジでビジュ良くない?!「顔がいい」よりも「ビジュがいい」って感じ。
③迷おじと管理会社のダブルパンチで衰弱
今週頭からはかなりしんどかった。精神的に。それもこれも迷おじ(上の部屋の足音クソデカ迷惑騒音おじさんの略称)と管理会社のダブルパンチで衰弱させられているからなのですが。
↑経緯を読みたい人はここから。
簡単に言うと3年前から迷おじが迷おじ状態にも関わらず「もう最大限配慮してる😤」って言ってて、この3年間も足音物音の騒音に悩まされ続けてるからもう一度申告したのに、迷おじは「だから最大限配慮してる😤これ以上言うなら証拠出せ😤」、管理会社は「自分たちは中立の立場なので😤上の部屋がそう言ってる以上は証拠が取れなければ動きません😤」状態なわけ。
今回は8、9、10月と「特に夕方帰宅時の外の階段の上り下り、早朝に起床してから家を出るまでの音がうるさすぎる」って言い続けて、失礼担当者が対応してるあいだは「緩和…してるか??してないよな??」という状態だった。細かい経緯は省くが担当者が変わり、夕方の階段の上り下りだけは確実に改善した。良かったことではあるはずだが、意味はわからん。失礼担当者は今まで何をしてたの???
しかし厄介なのは、この時間帯が改善されてしまうと「証拠取り」は早朝でなければ確実性が薄まること。今週も検証のため耳栓なしで寝たら月曜〜水曜は朝の7〜8時に上階からの床が軋む音で目が覚めてしまった。(それ以降は精神の衰弱を感じたので耳栓をしている)前までのような振動があるほどの極端な物音ではないものの、起こされているのは事実。そして迷おじが在宅している時間帯は、やはり不定期に音が響いてくることはある。
「証拠取り」は訪問しかないわけで、比較的再現の可能性が高い時間帯は朝7時台しかなく、見ず知らずの他人をそんな早朝に迎え入れ、音が聞こえてくるかどうかじっと待たないといけないわたしの負担・ストレスに関して管理会社は特にフォローもない。もし「これくらいなら常識の範囲内じゃないですか?」って判断されたら、わたしの7年間の苦しみは全部無かったことにされるわけ?迷おじはのうのうと生きているのに、わたしだけが事前にスケジュール調整して部屋の片付けとかして、厄介払いしたい気持ち見え見えの定型文しか送ってこない管理会社の人(提携業者かもしれんってことだが)を家に入れて、その間の行動は制限されて、もしその日だけで音が確認できなかったら、いつまでそれを続けないといけないの??こっちの負担だけが重すぎる。
一応、管理会社からは「証拠が取れればもっと強く退去命令や法的措置も可能」という言葉までは引き出せたけど、それまでのわたしの精神的・身体的負担は一切考慮されてないのが本当に本当に腹立たしいし、虚無。
今と同じくらいの家賃、広さ、設備(鉄筋・鉄骨で)の物件をちょこちょこ探してはいるけど、、、周辺環境まで考えると同じ条件はありえないと思う。来年は引っ越しすることを目標にしたいけど、本当に最低な気持ちで引っ越し先を探さないといけなくて、虚無だ……。この地域内の近所に引っ越せばいいのか??
そうして今週は虚無に支配されてたけど、来月友達と遊ぶ楽しい予定の計画をして、そこでちょっと話を聞いてもらって、ものすごく癒された。住んでる場所は遠くても、わたしにはちゃんとわたしを思い遣ってくれる友達がいることを忘れないでいたい。本当ありがたいことです。
ちなみに友達や同僚から「迷おじからの逆恨み怖くない?」と心配されるので、催涙スプレーを買いました。(アフィリエイトリンクです)