アニメAve Mujica #3 感想

uni-uiq
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公開:2025/1/20

TVアニメ「BanG Dream! Ave Mujica」第3話を見た感想です。

この話までが先行上映で披露された内容でした。2024年末からここまで3週間。先行上映初日に3回も観に行ってしまいました。有給万歳。どうにかして仕事納めして駆け込みました。チケット争奪戦がどれだけ激しいのか予想できなかったので、予約開始が他より早い劇場を第3希望として押さえておきつつ、第1, 2希望も確保できてしまい、予備はキャンセルしておくかと思ったら会員登録しないと出来ないという仕様だったので、致し方なし、えいやと全部足を運びました。それで劇場でいきなり今回の話までを一気に目と耳から流し込まれたので、頭と感情が忙しいったらありゃしない。終劇後には拍手が起こってて、すごい一体感を感じた。客席から拍手が出てくるなんて、劇ァのとき以来か舞台挨拶付きの上映くらいですよ、私の経験では。こんなに楽しい3話が最後の最後に出てくるなんて、2024はいい年でした。最初に映画館から出たときにはもうヘトヘト。ニヤニヤが止まらない。マスクしててよかった。

先行上映当日に友人に送ったメッセージ↓

年が明けて改めてここまでの全3話を見直すことになった訳ですが、時間をかけることで、見えるところ、気づくところ、思うところが変わってくる。おおまかな全体の印象はそのままですが、細部に目が届くようになる。特に初華へ警戒心が高まってきた。どうして先行上映のときに気づかなかったんだと悔いる要素も多々。

全体感想

むっっっっっっっっっっっっっ😭

遂に一人目というかなんというか。睦ちゃん劇場で睦のパーソナリティだったりCRYCHIC解散時の発言の意図が判明しましたが、見ていて心が痛い。

場面ピックアップ

睦パフォーマンス後の楽屋: 初見では「パフォーマンス」というのが何を指しているのか即判断ができず、座り込んだ後どうしたの?演奏は?と疑問符を抱えたまま進んだ。睦のパフォーマンスといえば、アニメマイゴでギター演奏シーンがあったのでそれをお披露目したのか…?しかしその場合イマイチ会話が噛み合わないような…、など逡巡してしまいました。結局は座り込む演技のことだったのですが。でもあの後どうやって繋げたんですかね?暗転挟んで何とかしたんでしょうか。よしなに。アドリブ祥子の土壇場。舞台スタッフが優秀ですね。第1話のときにも、台本にない仮面外しでもちゃんとカメラで抜いてたし。睦のパフォーマンスがネットニュースなってるシーンがこの後にあり、そこでライブ熱狂みたいなこと書いてありそうなので、どうにかしたのでしょう。楽屋で今回の件についてお叱りしない祥子を普段のにゃむなら咎めそうなものですが、にゃむも睦のパフォーマンスで頭いっぱいなのかここでは不発。祥ちゃんもすごいね ← え!??ここでそれ言う!???海鈴がベースのケースを閉じるシーンを血眼になって確認してました。海鈴のオタクをやってる友人が。EDの意味深カットのせいで(おかげで?)。あの写真?ブロマイド?っぽいものには何が写っているんでしょうね。昔の女の写真だと嬉しいみたいなことを友人は喚いていた。限界ですね。

[舞台]睦ちゃん: あ〜〜いよいよこの人形が出てきしまった。もう終わりだよ終わり。何故か動いているし。こういうマスコットキャラクター風味なのには碌なのがいないんだよ。ここまでが初見で出た溜め息。予告にちらっと映っていた時点で嫌な予感しかしなかった。睦ちゃんパジャマ可愛いね。今日は着替えられたんだね。偉いね。ホントに偉い。知り合いの海鈴夢女は現実逃避の果てに、この人形は🌊が腹ばいで動かしているんだよね、隠れて見えてないところで、仮に🌊じゃなくても代わりにみなみちゃんならHappy End見える!勝つる!など目を背けていた。オタクは睦ちゃん劇場が始まった瞬間、露崎まひるwと呟いてた。わかります。ロリ睦ちゃんが清涼剤。プロあるいは本物を見て心打たれて、自分も感化されて始めてみるも、その憧れた境地に近づけずむしろ遠くに見えてきて、自身の存在が小さく無能に思えて打ちのめされるというのは、このシーンを繰り返す毎に身につまされる思いがします。例え辛くても、積み上げてきた期間が長く自身のアイデンティティとも不可分だと思えるほどにのめり込んでいるであれば、そう簡単には自分の手から離れないというのもあります。睦は思春期なのだからいくぶん誇大に自信過剰になってるくらいが健全、むしろそれくらいでいいとも言いたくなりますが、神様もしくは脚本は非情ですね。睦の両親が音楽関係の知り合いが多いとのことなので、睦はプロの演奏や話を間近で聞く機会が多く、それで擦れるのが早く、眼高手低だという自意識が植え付けられてしまったという裏設定も有り得そう?手低だとは一視聴者としてはとても思えないのですが。しかし自分の中での良し悪しと、客観気味な評価軸である上手下手とは全く独立なものです。上手と言われていても、自分にとって良いと全く思えないこともあります。アニメマイゴで睦のギター演奏を事務所の人が褒めてたと初華が伝えてるシーンもありました。またこの後の初華ホームでのシーンでも、祥子は睦のギターは高く評価してます。良し悪しと上手下手、その評価の主観的/客観的な差異に折り合い付けられていれば心は楽になっていきますが、睦の中ではまだ上手く落とし込めていないようです。…と感想を書いてて思いますが、ここで「上手く」とか言うの社会人っぽくて嫌ですね。処世術を勧めて、根本の問題から目を逸らしている感じがして。まあそれは置いといて。CRYCHICメンバー(祥子は一旦除く)の奏でる音楽については本心から褒めているのが、見ていて苦いですね。そのポジティブな気持ちをいくぶん睦自身にも向けてあげて欲しい。第1話で回想のロリ祥子が母のサプライズ誕生日祝いについて口を滑らしていた可愛らしいシーンがありましたが、そのときの睦はどういう状態だったんだろう。アニメAve Mujica全体の中で、この睦にも回復して欲しいと願う気持ちになりますが、どうやったらできるんでしょう。ちょっとでもいいので。憧れの原点となった人が登場して睦と言葉を交わすというのが第一に思いつきますが、難易度高そう。オーナーあるいは楽奈からの言葉が睦の考え方を好転させるきっかけになるみたいな展開はありそう。むー子のことを考えるなら、アニメマイゴをもう1回見てチェックしたくなってくる。燈のライブ見ていたときに何を感じていたのとか。キュウリを渡して拒絶されたときとか。MyGO!!!!!の歌こそ睦の心に届いて欲しいなぁ。睦ちゃん劇場はスクリーンを使ったカットが多かったので、先行上映で映画館で鑑賞したときには臨場感が増してよかった。

初華ホーム: やっぱ初華の発言ちょっとズレてるところない?ロフトがあるのはやっぱり星空が見れるからなんですかね。祥ちゃんとの、思い出の。昔からか…と視線を落とすシーンで、下の階にある星空のポスターが奥に映っていて、アニメマイゴのときのういさき幼馴染回想シーンを想起させる。えっ、初華くんその思い出を大事にしててそんなポスター貼ってたんですか!?悪いオタクに重い女って言われちゃうよ…。TL見てると「「2人で半分こ」に意味があるのに形だけ学習して「最初から2つに割ったドーナツを綺麗に並べる」が出力されてたの怖すぎる」「△が人間のフリした宇宙人みたいな怖さあるのはガチ」というツイートが流れてきた。はぇ〜、初華くんって宇宙人だったのか知らなかった。なんか二人の話聞いてる内に私もそうなんじゃなかって思えてきた。三角初華宇宙人説は考えてみると根拠が出てくる: ①星が好き ②宇宙(そら)に近い場所が好き ③人の気持ちが分からない。時々 ④歌詞が超絶技巧的。一介の女子高生の作詞とは思えない ⑤KiLLKiSS「そういまは無重力」⑥KiLLKiSS「惑星にそうその影を伸ばせ ねぇ私の世界(ほし)が知りたがっているわ」、ゆえに三角初華は宇宙人であり証明終わり。Q.E.D. マジか。うーん、トンデモ展開だ。同様のロジックで高松燈宇宙人説でもやろうものなら破門されてしまう。やりません。でも燈も初華も若干周りとズレてそうなところあるのに、燈だけ自分は人間じゃないみたいな苦しみが出ていたのは何故だろうという疑問をぶつけたときに、燈は人間だから人間じゃないことに苦しむのであって宇宙人の場合はそんなことに悩むはずがないんですよね、と理屈を組み上げられてしまう。なんてこった。閑話休題。でも最近ちょうどTLでドーナツ切り分け問題があったんですよ。

なので初華が切り分けて提供したのも他意はない可能性も十分あるんですよ。え?でも脚本が裏読みできるように作られている?そうかもしれない。ところでマグカップの色を見ました?黄色と白ですね。このマグカップのペアはOPに一瞬だけ映ってます。けどOPでは片方が水色?のように見えます。30%くらいの自信で。けどオタクならこういうところでカプにカップの色を揃えさすはず。ということで、ういさき生活用品買い物デート回が来ますね。間違いない。

にゃむ宅: 演劇表現科ということは、高校生で本業は演劇方面。キャラの性格は全然違うけど、睦とにゃむは "本物" への志向が共通している。睦は不器用だけども。レイヤ経由でますきにドラムの技量を褒められているシーンも、単にキャラ同士の繋がりを作るシーンにも見えるが、睦のときとの対比になっている。にゃむには謙遜するだけの社交性がある。自宅のプライベートの時間でも、時間を忘れるくらいにドラムに集中したり、メイク動画作成やそのチャンネル運営にも精を出している。この後の睦ホームでのスタジオ練習シーンで公言しているが、にゃむはマルチタレントという方向を貪欲に目指している。一つの道でのし上がっていくのではなく、複数の得意分野を持って邁進していくというのは、現実的だし合理的な選択である。一方で、睦のパフォーマンスを見て衝撃を受け、あれは "本物" と確信している様子を見ると、演劇方面に強いこだわりがあるのかもしれない。マルチタレントというキャリアパスを選びつつ、 演劇分野に近いところにいたいのかもしれない。にゃむの過去も気になってくる。

「ケンコウニヨクナイッ!」「睦ちゃんが心配(ギュッ」: 背伸びしてるのあざとい。よく出来ている演出なので、このために椅子を高くしたのではないかと疑うほど。この人形なら何も心配いらないネ。FIRE BIRD。いつか来るであろうムジカ打ち上げシーンは鳥貴族に違いない。

仙台レスバ: ここの畳み掛けと要素の重ね方は天才的。それにしてもこのういこ、レスバが弱すぎる。CRYCHIC解散のときと重ね合わせるというアイデアがまず良くて、その上で今回の口論に自然かつ説得力が出るように練り上げられている。初華があまり練習来られないようになっているのもそうだし、祥子が練習不足と言っちゃうのもにゃむの言葉を軽率に反射させて失敗させる流れになっている。よく考えられてますね。ところで初華の変装サングラス、よく見てみるとパーツが結構細かく作り込まれてますね。いいですね。いいと思います。マイゴのときと同じパーツっぽいですが。ムジカ全員人気になってきたから、全員分の変装メガネなんてあるといいんじゃないでしょうか?公式さん。にゃむグラスもマイゴのときから若干変わってる。

さきむつ分離シーン: 今回の高評価ポイント。「私が喋ると、ダメになるから」という台詞は事前情報の段階で出ていて、それに対してどう返答があるのか気になっていた部分。「甘えないで!」という叫びからの、堰を切ったような非難。いやぁ、これは二次創作では書けない。公式パワーに痺れました。私にはムジカの世界しかないのにという祥子の悲痛。睦もいないということでしょうか…。この台詞と同様のものが第1話でも出てきます。睦は祥子にすっかり依存してて祥子を守ることが自分を守ることにも繋がっていたけど、その祥子にも拒絶されてしまう。そんな睦が飛び込んだのが祥子の作った世界Ave Mujicaでありモーティスだった…。雪だるま式に事態が悪化していってる。

モーティス誕生: 略してモーたん。black birthday。筆者はまどマギとマギレコのオタクなので知ってますが、これはマミるってやつですね。もう何も怖くない。よくも騙したな!きゅっぷい。捕食シーンがあまりにもレ○プシーンの画角。ひどい。あんな台詞回しがアドリブ出てくるなんてモーたんは賢いなぁ、教養があるなあ。祥子の台本とも若干雰囲気が異なる文体を感じる。生放送あの後どうするんですかね…。演奏するの?仙台ライブ前のシーンでモブがモーティス楽しみだね〜と言ってて、第2話で睦ちゃん呼びが多かった世相が変わってきている感じがする。スタジオにいつものクソデカシャンデリアがあるのがジワジワくる。わざわざ持ち込んだんですか?豊川総指揮は雰囲気作りを重視するのですね。直前まで揉めてたけど。直後も一波乱だけど。ギターをあんなにも抱えてた睦が、パフォーマンスでギターを手放すという演出もタチが悪い。芸術点。TLではすっかり二重人格路線がメジャーですが、そういう方向で話を進めるんですかね。モーティスは演技だと思うし、ペルソナではあるけど人格って感じはしないし、防衛機制でいうところの解離?外から見たらあんま変わらないし、いいか。裏表といえばそよりん。そよがモー子睦を見て、疑問は勿論、同族嫌悪を感じるとオタクは嬉しい。本PVで睦が本を投げつけるシーンがあるが、あれは順当に考えれば鏡に向かって投げつけてそう。OPと繋がるので。新興モーむつ民はジキルとハイドで仲良くやって欲しいとコメントしてた。睦のギターと傘ってピンク色ですね、ピンク、、これって!あのむつ!?

次回予告: 恐怖!モーティスの日常!先行上映のときにはこの予告はなかったので、モー子がどうなるか全然分からなかったのですが、つい明かされてしまいました。全然どうなるか分からない。指をさすさすするそよりんをリピートして一旦落ち着こう。ムジカMTGでは祥子が孤独。一人だけ飲み物が見当たらない。飲み物くらいは用意してあげて。豹変した睦を見て祥子は罪悪感を覚えるんでしょうか。モー子の振る舞い次第だけど。しかし睦に成り代わって過ごしてそうなところを見るに、祥子には心労が重く伸し掛かりそう。一方で変わらず(脳天気な)表情の初華。最後の集合写真は一体なんですか!?あんな肩組んじゃったりして。状況が不明すぎる。海鈴も何か乗り気な感じだし。とりあえずマイゴ集合写真を掘り返してマッピング。極めて作為の跡がみえる配置だった。モがセンターというのも先方の指定なんですかね。もしかするとドロティモをオーダーした先方もおる??ゲストのことを考えてるなぁ。

各キャラクター印象

祥子: マネジメント不足の称号が継続。トップダウンで引っ張ってくつもりだったのかもしれないが、実態がそれに追いついてない。豊川さんこそメンバーを見ていないのでは?という海鈴のツッコミが響く。自分自身のことも見えなくなってそうですね。オブリビオニスであろうとしているがために。つまり、、迷子じゃん。モーたんのこととか、今後の展開で起こるであろうトラブルとかが積み重なって、極端な方向に走らなければいいが。祥子パージ、オブ生誕とか。祥子をケアする人がいて欲しいが、睦や初華は…、いや海鈴なら…、私は最初からにゃむさき株です。何でも一人で背負い込んで、結局耐えられなくなって放り出すの…これはブルリフR第17話の言葉です。責めるようなことを書きすぎたな。一旦冷静になろう。168億。こりゃ耐えられん。父親と似たような台詞を言わせる脚本がいつか来そうで震える。

初華: 宇宙人説というトンデモ理論があるらしい。ない。それとは別に、さきむつ分離シーンを見守って(盗み見して?)いたのが、嫌な予感する。祥子がムジカを一生やると聞いて初華は喜んでいましたが、その祥子はムジカという居場所に縋っていたのが本音、ということを知れば受ける印象がだいぶ変わってきます。でもういこなら、その辺を気にせずにスルーしてもおかしくないような…。キャラ紹介映像が公開され出揃い、初華は常に仮面を被っているんだとオタクが邪推してますよ。ナチュラルボーン仮面。顔がいいのも納得。そういう話ではない。猫かぶっているというよりも、全く仮面をつける素振りがないという解釈の方が個人的にはしっくりくる。初華は有名人の自覚がなくて困りますわ。祥子は仮面バンドを望んでいたのに、初華はその思いを全く汲めてなくてすれ違いポイントが貯まって美味しい。けどあの歌詞は素面では出てこないでしょ…。やっぱり宇宙人説でいくか。

睦: 一旦休憩入って欲しい。その間に事態がさらに悪化するかもしれないけど…。

海鈴: 「祐天寺さんが練習不足だと思ったことはないですが」←いまそれ言う〜?ちょくちょく油を注ぎますね、この子。祥子への注意も、もう少し早く落ち着いたタイミング出来なかったのかと思わなくもない。でもあの鬼スケジュール許容してるし…。まあ場のフェアネスを保とうとしてこういう発言をしてしまうというのは分かる。自分もそういうのやりがちな気がする。反省。ムジカの存続にどれだけ熱心なのかはまだよく分からない。継続はいいけど解散やそれに伴う諍いは嫌いなのかもしれない。新幹線から降りた後に少し苦い顔していたのが少し意外だった。その後に睦に声をかけたときの表情も。ここが海鈴のパーソナリティを知る糸口かもしれない。でもそれで弱点も露見したら、突かれて奈落に落とされるかもしれない。脚本家に。

にゃむ: にゃむにゃむ〜。なんやかんや、本人の傷が抉られても、ムジカの中で一番ダメージが少なめに凌ぎそう。にゃむにとってはそれよりもムジカが崩壊する方が痛手かも?そうでもないかも。サディストな脚本ならそれを見越して、にゃむにとってムジカの存在が大きくなるような展開にしてから突き落とす。こわい。モー子との付き合い方がどうなるのか次回の見所。にゃむむつのオタクなら、にゃむにとっての "本物" は睦なんですよ、という理屈で戦うでしょう。

感想振り返り

これまでの自分の感想にコメントするコーナー

「この全国ツアーは何話まで引っ張る予定なんでしょう?」: ティザーPVで海鈴の制服が夏服ではなくなってるので、衣替えを挟んで数週間あるいは数ヶ月スキップする展開予想が立てられます。そこでもまだ曇ってそうなので、メタ的に考えれば、全国ツアーの話で1クール引っ張る感じではなさそう。いや、回想シーンのカットかもしれないし、そもそも全国ツアーの期間が半年くらいかもしれないし。ところで夏休みはいつあるんですか?水着回チャンスは?ここがバンドとしての真価を問われるところだから休みなんてない?そんなマネージャーいやだ…。

最後に

次回からは先行上映組というリードもマージンなくなり、毎週新しい衝撃に備えなくてはいけない。たすけて〜。

余談: ブルリフR??? 2

ムジカ感想なのにいい加減ブルリフRではしゃぎ過ぎと講釈する人もいるかもしれないので、今回は客観的な事実を並べるに留めます。

  • DIVINE: 新しく発表されたAve Mujicaの楽曲。OPテーマ担当

  • DiViNE: ブルリフRのOP曲

これに反応するなという方が無理ですよ!もはやKiLLKiSSというタイトルで小文字iを2つ挟んでいるというのも疑いたくなってくるよ…。