昨日に引き続き、蓮ノ空のバーチャルライブ「103-105th Fes×ReC:LIVE ~Road to Bloom~」に参加してきた!今日は2~4公演目で、なんと午前からライブが始まるスケジュール。公演の間には少し空き時間もあったので、羽田周辺を散歩するなどした。↓は穴守稲荷神社。

103-105th Fes×ReC:LIVE ~Road to Bloom~ DAY2
103期・105期のシャッフルユニット楽曲は回ごとに入れ替わりそうかなくらいに思っていたのだが、蓋を開けてみるとそれだけでなく103期・105期のユニット曲も回ごとに入れ替わり、4公演でかなり多くの楽曲を聴くことができた。104期や105期(リアルライブ内の一部パート)でのFes×ReC:LIVE用映像はそのまま使えそうとはいえ、予想外の嬉しさだったな。
今回の活動記録の「戦えるりちゃん!」という姫芽さんの台詞で、自分は「ココン東西」の歌詞を思い返していた。そんな中で3公演目では103期時代の「ココン東西」から104期の「全方位キュン」105期の「ニャオシグニャル」というパートがあって、姫芽さんがユニットにいなかった頃からユニットの精神を受け継いで瑠璃乃さんの相棒となるまでの時の流れが感じられたなぁ。この並び、疲れたけど楽しかった。
103期のシャッフルユニット楽曲も一通り披露されたが、103期の一ヶ月の出来事が(楽曲、エピソード共に)今でも大事にされてるのって素晴らしいことだ。105期のシャッフルユニットの方は活動記録で直接は描かれていないものの、スクールアイドルクラブのメンバーが踊る姿を見られたのはとても良かった。どこかでもっと裏話を補完してくれると更に嬉しい。
4公演目(千秋楽)はセトリの順序が変わり、ユニットごとではなく103期から時系列順での披露となった。これがEdel Noteの2人の発案というのがいい。「Reflection in the mirror」など楽曲も103期verで、104期でアレンジされたからこそ今聴くとすごく懐かしい気分になれるなって。
「Echoes Beyond」も毎回聴くことができて、初見時と比べて会場も徐々に一体感が生まれていったと思う。卒業時には瑠璃乃さんのソロverも公開されるのかなぁ。
全体通して素晴らしく、4公演とも参加できて良かった……この日は夜にWith×MEETSもあったのだが、そこでも今日のライブについて触れられていた。終演して30分ほどで始まるスケジュールは中々だと思うが、そういうリアルタイム感はこのコンテンツの特徴だなぁ。↓はMC中に撮った写真。
