アニメAve Mujica #5 感想

uni-uiq
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公開:2025/2/3

TVアニメ「BanG Dream! Ave Mujica」第5話を見た感想です。

余談: ブルリフR??? 3

ブルリフRやんけ!!!!!!!!!!!

第5話も波乱万丈で見ていて感情が忙しかったが、Aパート終わりこの発言、祥子の口から溢れたこの台詞、ほぼ原文ママのこの引用、ブルリフR!!!??最深じゃん!!!??と叫んだ口が塞がらなかった…。BパートCパートも込み入った展開で思うところが多かったが、兎にも角にもブルリフRショックがあり、今回の感想を記すにあたって避けて通れない。そのためこの余談を記事の最初に持ってきている。本記事を読んでいる読者諸賢はブルリフRのことをご存知だと思うが、ムジカアニメ感想1にブルリフR紹介があることを付記しておく。

たしかにこれまで、ムジカアニメに留まらずマイゴアニメの第1~3話が放送されたときにまで遡って、筆者はマイゴアニメ/ムジカアニメはブルリフR枠じゃないかと思ってきた。草を生やしながら。当て擦りツイートもしてきた。感想文でも思わずブルリフRに言及していた。ブルリフR余談も知らぬ間にもう3回目。余談なしの感想記事でもブルリフRへの言及が途絶えたことがない。ブルリフR放送開始からもうすぐ4年になり、ブルーレイ販売してくれという願いも同じくらいの年数を重ねることになる。渇きをいやすために今期ブルリフR枠、今期ブルリフR枠と唱えながらアニメ趣味を続けていて、アニメマイゴもそのセンサーに引っかかった。マイゴのときも最初の1~3話を一気に見たが、迷うことなくブルリフR枠だった。この話するのもう何回目だ?マイゴ第1話の冒頭のあの雨のシーンからしてブルリフRポイントが高く、マイゴEDも雰囲気を彷彿とさせるものがあり、第3話のあのノート演出を最初みたときにはブルリフR第17話から進歩して新しい技術が花咲いたなと膝を打った。マイゴ第5話ではブルリフR脚本担当の一人の和場明子さんの名前を見るようになり、いよいよそういうことだったのかと得心がいった。

そんな訳でブルリフRへの執着を筆者は続けざるを得ない状況にあり、ムジカアニメが始まってもそのバイアスは依然保たれたままだった。これこれのシーンにはブルリフR精神が宿っている云々という言い掛かりもこれまでの4話で度々つけてきた。感想文でも節々にそれが現れている。しかし、今回の祥子のこの台詞は違う。ブルリフRのオタクだったら即座に気づく明確な引用である。こんなに直接的な証拠はこれまでなかった。疑惑が確信に変わった。主観が客観になった。アニメマイゴとムジカはBLUE REFLECTION RAY/澪という作品をリスペクトしているのだと。…人々が陰謀論に嵌まる心理的メカニズムとはこういうものなんだなと冷めた考えが脳裏をよぎらないでもないが、マイルストーンとしてこの余談を書き残しておく。

全体感想

今回は文句なしで面白い。されど最後の燈の爆弾発言。いや〜、無意識のストッパーが働いていたせいか、妄想の中ですらこれは考えたことなかった。MyGO!!!!!というバンドが大きく揺らぎかねない展開をしてくるとは…。ムジカアニメはAve Mujicaというグループがメインであり、マイゴメンバーも時々出てきてくれると嬉しいなくらいの心構えで鑑賞していた。間違いなく第5話はターニングポイント。この展開が吉とでるか凶とでるか。第6話への期待と少しの不安が大きくなる。しかも燈だけでなく、睦の方の話も控えてますからね。一体どういう繋げ方をしてくるのか…。

祥子の現状を見てみると、心を閉ざしてしまっているので、燈の叫びが通じるかと問われると分が悪いように思える。燈の付箋に心動かされているところがあるとはいえ、場が整ってなさすぎる。マイゴ第8話で祥子に縋り付いたそよのときの問答が今回も適用できてしまう。燈はそよよりも意固地に粘りそうだし、おためごかしブーメランも喰らわないとは思うが…。愛音にとっても突然のことで、燈の意見を全肯定する味方にはならないだろう。せっかく今のMyGO!!!!!があるのだから。MyGO!!!!! xor 祥子の二者択一を前提としたような感想になってきたが、そこの仮定を崩すというのも原理的にはありえなくはない。けれど現実的な実現方法はわからないし、燈に反論の用意はないだろう。他の観点でいえば、大声で言い合いでもしようものならば豊川の家の人が何事かと飛んでくるだろう。つまり第三者からの横槍で中断される可能性もある。そうしたことを踏まえて、舞台がお誂え向きじゃないんですよね。

それともうひとつ、全体の観点で気になるところが。第5話で初華のモノローグが閉じられていない。これまでの4話では各話ごとに、最初と最後に初華の意味深ナレーションがあった。第5話でプリンを買って帰宅した初華の「投げられた賽の音は届かない。ここはまだ、奈落の途中なのだから」というモノローグがあったが、その対となるものが今回はなかった。え!?これってブルリフRの「最深」を意識した言葉選び!??メイドインアビスでもこんな感じの一節がありそう。それは置いといて、この演出(?)をどう読み解くべきか。別に大きな意味はないということもあり得る。では、何か意図があるという立場になって妄想を膨らませてみるとどうなるか。まず思い浮かぶのは、話はまだ終わっておらず、第5話と第6話でワンセットということ。こんなこと言ってるけど、第6話で特に何もなく最初に初華ナレーションあったらどうしよう…。こわいけど次のモノローグを予想してみるなら、これまでの文脈を踏まえて「最深に触れるはただ一人。そこでは叫びが遠く木霊する」あたりでしょうか。ワードチョイスがマジ難しい。この文章を読んでる君も毎回モノローグ予想をやってみよう!…と、ここまで書いて再チェックしてみたら、第3話には最初のモノローグがなかった。やっぱ単に演出上の都合かも。

場面ピックアップ

「後日幹部会で確認ということで」: そらそうよという感じ。いわゆる大人側の人たちがようやく登場したシーン。第4話ではムジカメンバー5人だけでライブ内容の相談をしていたが、普通に考えるならこうしたステークホルダーを無視することはできない。睦を除く祥子たちが開演前にどれだけ話を通したのか分からないが、ゼロ曲で解散宣言オンリーなんて信頼が失墜する大事件である。いくらバンドリ世界の中の話とはいえ、総指揮をとっている祥子がもっと責められていなければおかしいくらい。逆の考え方をしてみるなら、そうならない力学が働いていたのか?マイゴ第13話でのムジカの Debut Masquerade のポスターをよく見てみると、協賛にTGW物産の名前がある。豊川家が関わっているのである。損害賠償の件を見たところ、祥子の祖父・豊川定治も一枚噛んでいたのかもしれない。この豊川家介入は祥子の意図したものであったのかは不明だが、祥子をトップとして実利よりもコンセプトを偏重するガバナンスを事務所側が容認もしくは黙認していたのにはこういう背景も関わっていたのだろう。幹事会で緊急付議っていうのも今回が最初じゃないんだろうな。仮面外したり、睦が座り込んだり。不安定とはいえムジカの世間の評価は上々なので実績があるとはいえるが、運営や事務所側から祥子が腫れ物扱いされていてもおかしくない。ムジカ再集結という展開をやるのであれば、この辺りの事情も乗り越えなければいけない。マイゴとは違い、衣装も舞台もムジカメンバーだけのものではないのだから。ところで、にゃむはここで一体何を仕込んだんですかね?重要な一手には違いないが、内実はまだ全然予想できない。初華はさきちゃんのことしか頭になさそうだし、祥子は茫然自失だし、海鈴は我関せずとさっさと撤収してしまうし、モーティスは舞台に取り残されたままだし…。第4話までの祥子を除く4人の一時の結束感はどこへやら。

Ave Mujica解散報道: 「なぜ解散に至ったのか。所属事務所もコメントを発表しました」と述べているものの、事務所声明には解散理由は書かれていない。ニュース見ているとよく見かける紛らわしい言い回し。福岡公演は9月20日だったらしい。ムジカ作中で日付の情報が確定するのはこれが初?マイゴのときは設定資料集か何かで日付設定が書かれていたけど。9月ってことは夏休み明けているのかぁ…、ということは水着回という線は途絶えたのかぁ…、と多くのオタクは肩を落としたに違いない。私以外の。東京公演も予定されていたらしいが、これもキャンセル。本来はここで新曲披露の予定だったのかな。このニュースの直後のシーンで、見慣れないカフェテラスが出てくるけど、ここどこ?伏線?

祥子を匿う初華: 事務所からの連絡をガン無視は絶対にダメですよ!こんなことしたら二度とムジカ修復は無理ですよ!いくら不本意な解散だったとはいえ、墓穴を深堀りするようなことは…。初華くんも無思慮な偽善でやっているのか…。それとも祥子を囲い込みする魂胆があったりするのか…。そこまで邪推はしたくない。今の状態の祥子なら、168億の親父の心境もよく分かってくるでしょう。

「今はsumimiのういちゃんなんで!」: こういうテクニックがあるのかと吹いてしまった。まなくんも抜け目ないな。

祥子の日常: 劇の後にも生活は続く。喪が明けたら日常に戻る。その一面をこうやって祥子の主観で拾い上げるこの構成には、思わず唸ってしまった。しかもAパート終わりまでの約12分間、祥子は一切口を開かず、機械的にまるで人形のように日常生活を送るのに終始する。途中で祖父からの迎えがあったりしたけれど。事務所への損害をああいう風に尻拭いされては、従って実家に帰るより他はない。初見では、母の形見のあの人形を父のもとに残していったのかと思ったけど、別にそんなことはなかった。

2人分のコーヒーを用意する初華: 離れ離れになって悲しいという気持ちはわかるけど、なんかちょっと怖い。仏壇に飮食供養することと同じようなものですよと説明されたら、そんなもんかと思わなくもない。さきちゃん生きてるけど。けど未回収のスチルが残ってるから平気ですよ、たぶん。さきちゃんのチャットのアイコンあんな感じだったっけ?マイゴのときに見たドールと球体関節のイメージが残ってる。え、もしかしてあのスマホの画面、初華の自作自演だったりしない?自分を慰めるために別途「さきちゃん」アカウントを作って。1人でカップ2つもその暗示?他の根拠として、マイゴアニメ第4話で初華が眺めてニヤニヤしていた、祥子からの激励メッセージとは画面の表示が全然違う。筆者はオタクなのであの画面のことはよく覚えてますよ。あれはスクショなんじゃないかという説(よく見返すから初華が画像として保存していたという話)も当時考えたし、もし次に同じ画面がスマホ充電75%のまま出てきたらそれが立証されますよと準備していたのも思い出がある。結局マイゴアニメ内ではなかったけど。単にアプリを変えただけなのかもしれない。新宿広告で初華がスマホを取り上げられて真っ青になってたシーンがあったことを踏まえると、これくらいのことしててもおかしくはない。…と、ここまで書いてみたが、アニメマイゴのブルーレイ特典に主要キャラのIcon設定が載っているのを思い出して確認してみたところ、アイコンは一致していた。初華が今回眺めていたスマホのやり取りでのさきちゃんのアイコンは、間違いなく祥子本人のものである。だから初華自作自演説は説得力を落とす。とはいえ、違和感が残るところもあるんだよなぁ。祥子はそのメッセージをいつ送ったの?という疑問とか。置き手紙をして無言で立ち去るなら、別れのメッセージを送信していなくても不思議はない。また、初華はそのメッセージを帰宅前に気づかなかったのとか?まあ単に気づかなかったで終わる話ではある。初華のメッセージに既読はつかない。そよのときと同じく、祥子はすぐ相手をブロックするなあ。これは言い掛かりですが。初華がぎゅっと抱きしめたあのクッション(?)は祥子の枕に違いないという妄想を思いついてからは、素直な心でこのシーンを見ることができなくなってしまったよ。

幸せってなんだろう: 今回のさきともは文芸を感じる。燈は「お幸せに」という祥子の捨て台詞をずっと反芻していた。そのため、まず幸せとは何かを考えた。(立希の回答はあまり参考にならなかった感じだけど。)燈はノートに「幸せ」と「祥ちゃん」を書き並べる。そのとき思い出したのが、春日影の記憶。燈が自分の部屋で隣にいる祥子に教えてもらったときの情景。その部屋から一歩出たベランダで二人で天体観測をした。歩道橋で叫んだこと、CRYCHICという名前には叫びが込められていること、そしてそんなCRYCHICが幸せであると、祥子は言った。そのときの燈には祥子の思いは汲み取れていなかったかもしれない。だが、いま、繋がった。すると疑問が出てくる。Ave Mujicaは祥ちゃんの知らない叫びである。そして燈は「祥ちゃんは幸せ?」と付箋を貼る。これまでは「祥ちゃんのこと知りたい」といった言葉であり、祥子も動揺していなかった。だが今回の言葉は、祥子には耐えられなかった。強く拒絶する。少し離れたところから、燈と愛音はその場に居合わせた。遠くに行ってしまうように見えた祥子を、燈は追いかけようとする。しかし声は届かなかったのか、祥子は振り返らない。愛音が駆け出し、呼び止め、二人を繋ぐ。言葉を交わさないまま車に乗せられてたどり着いたのは祥子の家だった。そこにあったのは、燈と祥子の思いが初めて音楽になった、そのときのピアノだった。今度は燈から叫ぶ、一緒にバンドをやろう、と。…とまあ、補足を入れつつそれっぽく書き下してみるとこんな感じである。もっと上手い人なら、春日影の歌詞とか絆創膏とかの要素を組み込んだ文章をしたためるでしょう。マイゴアニメからの今日に至るまでの、さきともシーン総復習である。普段から騒いでいるさきとも過激派の友人は勝鬨をあげていた。こんな厄介な人がそばにいたから、私も多少の熱に浮かされたところはあったかもしれない。まあ私はさきともというバイアスがなくても、初見のときからマイゴ第3話を高く評価していたし、今回のさきともレトリックも十分堪能できたと思うんですけど。けどこれ、祥子くんの回答次第では、二度と修復できない亀裂になりません?その友人、好きなカプは別れたら別れたらで美味しいからとか言ってるしな…無敵か?第5話のMVPは千早愛音です。愛音ちゃん、作劇で便利に使われすぎてない?ト・ガ・ワ・グループ⤴を目覚まし音にしよう。

睦 vs そよ: Cパート。祥子 vs 燈と並行してこの対戦カードも切ってくるなんて、激アツの少年漫画かなにか?深読みオタクなので、これは睦の振りをしたモーティスの振りをした睦かもしれないと一瞬考えたが、そよちゃん呼びからしてそれはないでしょう。睦ちゃんを起こしてとは、つまりどういうことでしょうか。睦の人格が復活すること、というある意味明らかな回答はできます。フィクションでもよくある気がしますし。しかし、人格が戻るとはそんな明快な事象なんだろうか。客観的に見れば、睦の身体と意識はそよの前にいます。そよにとっては、何を言われているのか訳が分からないことでしょう。祥子たちと同じく二重人格という認識に至るのでしょうか。TVや学校でのことはそよも知っています。そよも自身の二面性を認識しているキャラとはいえ、いまの睦の状態はその尺度で理解できる範疇を超えている気がします。詳細を聞くに逃げ出しそう。逃亡シーン多いですよねこのアニメ。次回予告では睦は外に出てますが、これはそよを頼りに家を飛び出してRiNGに突撃したんですかね。そよが引っ張り出すというのはあまり予想できないし。RiNGで一悶着ありそう。そよ大迷惑。そんでかくかくしかじかして楽奈についていくモーティス。第3話の感想で睦の回復には楽奈が関わるんじゃないかとは書きましたが、具体的な方法がわからん。楽奈のギターから何か得るものがあるのか。睦が起きてもモーティス人格は残るのか。祥子と再会するときにどう振る舞うのか。

各キャラクター印象

祥子: 次回の第一声に注目。

初華: 謎フード枠に内定してしまった。謎フードが何か知らない方は、アニメマイゴとムジカの柿本監督の過去作である刀使ノ巫女か、もしくはブルリフRを見ましょう。2クール目から出現します。同じ監督繋がりのセルフパロディという口実も作れるので、謎フードの出現期待値は結構高いですよ。確率でいえば10%くらい。ストーカーフラグが立ってしまったか?そよりんに習おう。

睦: 最悪のケースを想定すれば、このまま戻ってこないということになる。メタ的に考えればそんなことはないはず。はず。頼んだぞ楽奈…。モーティスくんはちょっと反省しよう。1ヶ月反省した!?ならええか…?

海鈴: 良くも悪くも動じてないなという印象。曇らせ展開するための弾はまだまだ温存?押しかけ記者が面倒だったとはいえ、初華くんにも冷たく当たっちゃうのはちょっとね。まあこういう解散のいざこざに飽き飽きしているところがあるんだろうけど。ムジカが居場所になるといいなという情報はなんだったのか。

にゃむ: 気持ちを切り替えていこうとしているが、ムジカがまだ喉元に引っかかっていそう。気にしてるのはムジカじゃなくてむー子だけというパターンもありそうだけど。せっかくのチャンスを自分には役不足(誤用じゃないほう)だと辞退してしまうのは悔しいね。ドラム練習を続けているのは、マイゴアニメでの愛音のそれすぎた。

感想振り返り

これまでの自分の感想にコメントするコーナー

「石拾い燈」: 付箋の種明かしの前に何かもうワンステップ入れてくるんじゃないかなと思ってたけど、そんなことはなかった。いつからあの付箋入れてるんですかね?にしてもあれは煽りにしかなってない気がするよともりん。

「第2話で握りつぶしていた付箋を祥子が実は捨てられずにいたことが判明するシーンがクール後半であるんですねぇ!と阿ったら」: だいたい合ってた?阿っとくもんだね。クール後半じゃなくても前半戦終盤だったけど。どう処分しているのかは不明。第1話で「言葉を並べられるから」という、これみよがしの伏線があったので、捻った演出をやってくるか可能性がまだある。

「月齢を見れば作中経過時間が計測できる仕掛けもあるかもしれない。」: 今回も月が映ってて、満ち欠けもしている。天文のオタクの解釈が待たれる。理科年表とか引っ張り出してくればいいかな。

最後に

ターニングポイントを迎えたと思われる第5話。これからどのような結末に向かうか…、いや待て、全13話だからまだ残り8話もあるじゃん!ホント、どうなっちゃうの…

余談: ブルリフR??? 4

この感想文を書いてるのは、ちょうどリアルで AveMujicaフリーライブをやっているときでした。そんなとき、Ave Mujicaの公式アカウントがこんなツイートをしました:

一方、次の台詞は、ブルリフR人気台詞ランキングをやったらベスト3間違いなしと言えるくらいに人気です:

や、まあ、「時が来た」は汎用的で広く使われている文句だというのは、分かりますよ。けどねぇ、今日この頃の一致の連鎖は、もはや偶然と考える方が難しくなってきたように思うのよ。

余談: ブルーレイ???

ムジカアニメの円盤発売決定!!!!ありがとう!!公式運営とこの世の全てに感謝